いらっときたけど…謝るよ。

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    子供が小学生になり、朝は私が子供と一緒に家をでることに。

     

    今までより15分ほど早くでるのですが、朝の15分は

    かなりきつい!

     

    子供もなかなか朝ごはんメニューを決めてくれず、

    テレビみながらのダラダラお着替え、

    寝癖がついた髪も、きちんとなおさないと気が済まないらしく、

     

    で、結局バタバタになるわけで。

     

    そんななか、

    まだ布団で寝ている旦那から

     

    「いっつもぎりぎりやな」との言葉。

     

    悪気はないんだろうけど、いらっとくる。

     

    ぎりぎりやと思うなら、

    子供のごはんくらい、つくれ!

    髪の毛なおしてあげて!

    ごみ、まとめろっ!

     

    とね。心の声。

     

    とはいえ、そのあと話かけてくる旦那に

    完璧に無視した私の態度は…

    さすがによくないよね。

     

    もちろん、ちゃんと謝りましたよ。

    ラインでだけど…。

     


    やってもらえると、もちろん嬉しいけれど…

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      パパの家事手伝い。

       

      もちろん嬉しいんだけど。

       

      「きれいにしといたったやろ!」のどや顔には疑問というか

      複雑な気持ちもやっぱりあります。

       

      男はおだてて使え、のマニュアルどおり、

      「ありがとう」と言ってはみるものの。

       

      土曜出勤のパパにかわり、一週間の掃除をしたって

      当たり前と思われてて、「ありがとう」なんて

      言われたこともない。

       

      子育て、習い事だって、共働きだけど、

      ほぼ私が負担してて、だけど「ごめんね。」

      なんて、言われたこともない。

       

      当たり前のように、当然のようにこなしているのに、

      パパが珍しくやってくれたら、ありがとう、か。

       

      たまにお迎えいってもらおうと思うと、

      ごめんね、か。

       

      たまにね、そんなことに理不尽さを感じる私。

       

      そして、考えないようにしている私。

       


      やっぱり女性は大変だ!

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        結婚して、子供ができて、職場に復帰して…

        そして、思うことは、やはり女は大変!ってことです。

         

        仕事はおしりが決まってるので、それまでに慌ただしく仕事に集中し、

        時には(たびたび)後輩に、ごめんね、と仕事を託し、後ろ髪を引かれる思いで、

        走って電車に飛び乗り、子どもを迎えに行き、家に帰ってからごはんつくって、

        食べ終わったら後片付け、洗濯物たたんで、子どもをお風呂に入れて寝かしつける。

         

        自分の時間なんてありません。

         

        会社の帰りに自分のための買い物なんて、

        まず無理です。

         

        保育園時代はお弁当だったので、朝から寝るまで、ずーっと

        走り続けている感じでした。

         

        旦那は仕事で疲れて帰ってきて、

        ご飯食べて、あー、疲れた!って、ソファでテレビ??

         

        いやいや、こちらは、ソファになんて、まだ今日は一度も座ってないんだけど〜っ!!

         

        と、何度声を大にして言いたかったことか…

         

        遅くまで仕事できたほうがどんなに精神的にも肉体的にも

        楽だろうと思う日々。

         

        なーんて話を似た環境のママに話したら、

        めっちゃわかる〜!と、同感してくれて、

        やいのやいのと盛り上がりました。

         

        ちょっとだけすっきり。

         


        徳をいっぱい積んだとしても・・・

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          今週の土曜日は子供の運動会です。

          昨年の引越により、10月に転園し、我が家にとっては初めての運動会。
          今通っている保育園は友達が運営する保育園です。

          友達は本当に子供のためを思い、がんばってくれています。
          そのプレッシャーや、忙しさは、おそらく私たちには想像できないほど。

          だから、できることはなんでも手伝ってあげたい。
          友達にはなんでも手伝うよ!といったのですが。
          主人は「うちは初めてなんだし、要領もわかんないから、
          今回はお手伝い、いいんじゃないの。」
          これには、心底、残念。がっかり。

          違う人間なんだから、同じような思想になれ、という気は毛頭ありませんが、
          主人はたまにそういう部分があって、
          それをきくと、人のために動けない人間が、
          この世で成功するわけがない。
          そんな簡単な目に見えない法則を、わかっていないのか、と。

          私もまだまだの人間ですが、自分がどうとか、どうみられるとか、
          そんなことは抜きにして、自分ではなく、助けてあげたい誰かだけに
          焦点をあてて、その人のために、一生懸命になれる、親身になれる、
          それがとてもすごいことなのだと、
          友人たちや会社の人たちの行動から私はたくさんおそわり、
          それは、本当に貴重な財産になっています。
          主人は今までそういうことを学ぶ相手にめぐりあったことがないのかな。
          それともめぐりあったのに、自分のものにしなかったのか。
          それがとても残念なことです。

          そして、私がその影響を与えられないことも残念なことです。

          あ、決して夫婦仲がうまくいってないわけではないのです。

          ただ、そういう残念なところをみると、大切な存在だからこそ、
          とても、もどかしい気持ちになります。

          思わず説教したくなりますが、こういうことってコトバではなく、
          自ら感じることで学んでほしいことでもあります。

          なので、うまくいかない状態になっている主人をみて、
          「いやいや、あたりまえだし。」と心で思ってただ眺めている意地悪な私。
          徳をいっぱい積んでも、ささいなことでつぶしていること、
          たくさんありますよ。
          どうか早く気付いてください。

          私が思う理想の関係

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            恋人だって、夫婦だって、
            しょせんは違う人間だ。

            理想をいえば、
            独身で恋人もいない時にひとりで人生を歩んでる、
            できれば、そんな頃の自分のまま、
            それでパートナーがいれば最高だと思う。
            もちろん、それは行動とかじゃなく、
            精神的な面で。

            もちろんまったく同じでいるわけにはいかない。
            相手の気持ちもあるから。

            だけど、相手を束縛したり、
            すべてを把握してないと嫌だ、とか、
            そんなのはなんか違うと思う。




            ひとつ年上の・・

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              「ひとつ年上の女房は金のわらじを履いてでも探せ」

              そんな格言があるようで・・

              彼と私はいっこ違い。
              私が年上。

              彼が、私のことをご両親の話したようで、
              そうすると、格言を信じてらっしゃるご両親は
              でかした!と、とても喜んでくれたそうです。

              正直、この年齢になると、あいさつにいっても、
              相手のご両親の喜んでもらえないと思っていたので、
              まずはちょっとひとあんしん。

              とはいえ、彼は今月から給料が半減し、
              新しい職を探すも、このご時世ではなかなかきびしいようです。

              まぁ、私も結婚をあせってるわけでもないし、
              あせらずじっくり探してくれたよいな、と思います。

              それにしてもいっこ年上って連発するけど、
              学年が違うだけで、5ヶ月しかかわらないじゃんよー。

              と心でいつも叫んでいるちこべあなのです。

              彼も小田さんのファンに・・

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                今日は小田和正の京セラドームでのコンサート。
                私は今回のツアー中の分だけで、すでに3度目なんだけれど、
                今回は彼を初めて小田さんのコンサートに連れていった。

                今回もほんとに感動。

                でも、それは私だけではなかったようで、
                彼もすっかり小田さんのファンに。

                コンサートが終わってから、
                よかった!本当によかった!としきりにゆっていた彼。

                今度また一緒にいこうねってゆったけれど、
                小田さんも、もう年だからなぁ。

                あと何回コンサートやってくれるかな。

                と、縁起でもない!

                小田さん、いつまでも、いつまでも、
                がんばってくださいね。

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